2010年3月19日金曜日

巨大なモニター

フィリップスの新しいモニターのようです、。
巨大なモニター(50インチくらい?)その中に、いろいろ表示させています。
これまでのものと比べると、表示も大きくしたりもできます。
いろいろレイアウトは変えられるようです。
いいですね。
2010年3月17日の症例は動脈瘤コイルが2件、診断4件の6件でした。昼食をとる時間もなく(スタッフは入れ替わりなので食事を取っていると思いますが)、疲れました。
帰りにもう一人の和歌山から見学に来ている先生と食事をして帰りました。

5 件のコメント:

  1. 少しくらい目が悪くても、これだけ大きく写れば何とかなりそうです。

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  2. PCモニターなんですかね?。
    液晶も大分安くなってきました。6月にはソニーから3Dテレビも出るみたいです。

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  3. 非常にきれいなので、単なるPCモニターでは内科と思います。日本でもあるのでしょうか?

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  4. ITEMS 2009 で展示されていた巨大モニターですね。
    二面に分けた方が better ではないかな?

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  5. 画面内をいろいろに分割(透視画像、マップ画像、ワークステーションの画像など)でき、それぞれの大きさを変えることが可能でした。動脈瘤では、メインのworking angleを大きく、側面は小さくなど(これが写真のもの)、その他単純に6分割したものなど使い勝手はいいですね。それに多くのモニターを並べたものよりも、薄くできてます。
    ちなみにこのほかにもサブモニターがありました。

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