2010年3月25日木曜日

ルーブル美術館

絵心のまったくない私にとってルーブル美術館見学は避けていたのですが、パリに来ていていかないこともないかと思い、いってきました。
ガラスのピラミッドが入り口、とにかく観光客が多いこと、小学生、中学生、高校生くらいのこどもたちの団体も多くがやがやして、日本で行く美術館の何かひっそりした感じとは違う印象でした。(美術館じゃなくて観光スポットですね)
ミロのビーナスは思ったより大きくなく、モナリザも小さめでした。


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